介護の話介護業者への苦情:こんな介護業者さんは困った! 体験談 父母の介護で経験した ちょっと驚くべき事件について。今後、介護を受けるご家族の方や、同じようにお悩みの方に向けて記録として残しておきたいと思います。 2024.07.18介護の話
介護の話【ユマニチュード】認知症親の介護で後悔しないために覚えておきたい技術 ユマニチュードとは、フランスの体育学の専門家が開発したケアメソッドの一つです。高齢者や認知症患者に有効とされている手法です。高齢者介護では介護者がぜひ使いたい心理ケアメソッドです。 2024.06.16介護の話
介護の話認知症サポーター養成講座 認知症サポーター養成講座というものがあります。企画・開催は特定非営利活動法人 地域共生政策自治体連携機構 。自治体事務局等と協働して「認知症サポーター養成講座」を開催しています。 2024.06.09介護の話
老い支度や老後資金法定後見人制度と任意後見制度の違い 認知症家族の預金の引き出しが出来ない! 長寿世界一の日本では、75歳を過ぎると認知症になる方の割合が増えてきています。日本人の平均寿命は、男性 80.5才。女性86.8才であり、85才以上では4人に1人が認知症とも言われています。誰もが認知症にかかる可能性があり、他人事ではありません。 2024.05.30老い支度や老後資金
老い支度や老後資金【老人ホームの費用】老後の住宅事情 住みやすい施設の選び方 老後移住という言葉が良く聞かれるようになりましたが、「夢の田舎暮らし」や、「初めての都会暮らし」と同時に「サービス付高齢者住宅を中心とした街」に移住するという選択もあるようです。それはまるで別荘のような老後暮らし。そこで、巷で聞かれる「サービス付き高齢者住宅」について調べてみました。 2024.05.30老い支度や老後資金
介護ロボットアレクサを高齢者の話し相手に 高齢親の見守り介護 Amazon アレクサのEcho Show 別居の母、高齢者の見守り介護に、Amazon Alexaアプリを使っています。アプリを使う機種は、エコーショー8を使っていますが、右上に小さなカメラがあります。このカメラは固定なのかと思っていましたが、違いました。なんと! ちゃぁんと、カメラは動く母を追いかけてくれます。 2024.05.05介護ロボット
介護ロボットAlexaアレクサアプリが別居の母 高齢者見守り&話し相手に お買い物まで! 82才。別居の母の一人暮らしが危なくて。少し認知症が進んできたのか、薬の飲み忘れ、間違いも多い。日中よく眠ってしまうが故に、朝昼晩の時間的な間違いも増えてきました。生活自体が心配な状態です。そこでアレクサアプリを見守りに使ってみました 2024.05.04介護ロボット
介護ロボット【一人暮らし高齢者】 話し相手にぬいぐるみの効果! 音声認識人形の会話ロボット とっても可愛らしい「会話をする人形」です。高齢者(母)の話し相手に、そして認知症予防になればと思い購入しました。予期せぬほど この可愛いぬいぐるみを母が溺愛したのは、思わぬ効果でした。 2024.05.02介護ロボット
介護用品介護おむつ交換 が楽になるグッズや方法など 介護はある日突然やってくることがあります。私の場合、父は脳出血でしたので、昨日迄元気にお散歩に出かけていた父が、朝は起き上がる事すら出来ませんでした。母は、なかなか見つかりづらい「すい臓がん」だったため、分かった時にはもう、治療できない状態。すぐに在宅医療となりました。介護についての予備知識が無い中での在宅医療スタートとなりました。体験談です。 2024.05.02介護用品
介護ロボット一人暮らし高齢者「お薬の服薬間違い」を防ぐ介護ロボット 独居の高齢母が、どうしてもお薬の飲み間違えが増えてきたとき、探して購入したお薬ロボットです。レンタルで必要な時だけ使えるので、とても有難たいシステムでした。体験談です。 2024.05.01介護ロボット